AMG GLC63S XPELアルティメットプラス フルボディ施工 「XPELコンプリートメニュー」

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初めて見て頂く方にこの前置きを読んでほしいです、見たことある方は線の下から読んでください(^^)/

 

はじめましてこんにちは、札幌の肉好き社長 小竹真悟です( ^ω^ )

札幌市北区屯田で株式会社アライブラインという会社で、車のボディにフィルムを貼って色や柄を変えて

楽しめたり、営業車に施工すると、伝えたい人に伝わる走る広告塔に早変わりできるカーラッピングや

飛び石や紫外線から塗装を保護することのできるプロテクションフィルムを

北海道に広める為、車の着せ替えカーラッピング専門店「LP.Wraps」で活動しています!

また、自動車販売店「CAR’S LIFE」では、新車・中古車販売をする中でカーラッピングを施した有りそうで無い、少しだけ個性的な

自分だけの1台も販売しています(^^♪

このブログは、ボクの好きなモノやコトに共感してくれる方たちに読んでもらえたらなと思うんです。

だって、好きなことを共感できる繋がりって楽しいと思いません?

ボクは、思うんです。で、好きなモノって何?って話ですが、、、肉です(´◉◞౪◟◉)

肉が大好きです。肉料理が大好きなので肉について語るときもあると思いますが、ボクの日常で起こる、

普通の出来事をボクの思ったことを交えて綴りますので、興味のある方は、読んでいただけると嬉しいです(*’▽’)

あと、ボクの自己紹介ブログ1はこちらから。

自己紹介ブログ2015~2020はこちらです!(^^)!

よろしくお願いします!(^^)!

 


 

LP.Wrapsではカーラッピング事業として

・カーラッピング施工

・プロテクションフィルム施工

・ボディコーティング施工

大きく分けてこの3つの施工を行っています。

11年前にカーラッピング事業をスタートした時は、

プロテクションフィルム施工はまだ取り扱っておらず

翌年にXPEL施工ディーラーとしてXPELプロテクションフィルムの取り扱いを始めました。

そこから現在までの間に5年くらいはほとんどがカーラッピング施工の中に

プロテクションフィルム施工がたまにといった感じでした。

でも、さらに6年経った今、カーラッピング施工もプロテクションフィルム施工も

毎月多くご依頼いただいておりますが、

圧倒的にプロテクションフィルム施工のほうがお問い合わせも

ご依頼も多くなりました。

これは、やはり時代の流れとともに新車価格の高騰もあり車両を

外的要因から保護するという意識の向上があるかと思います。

プロテクションフィルムはそういった意味でマストなものになってきたと言えると思います。

今回のご依頼は、

 

施工車輛

AMG GLC63S

施工内容

・XPELペイントプロテクションフィルム施工

 アルティメットプラス(クリアタイプ)

 フルボディ施工

・XPELペイントプロテクションフィルム施工

 スレートスモーク50%

 ヘッドライトkit

・XPEL WINDSHIELDプロテクションフィルム施工

 フロントガラス

・XPEL FUSION

 セラミックボディコーティング施工

 

 

 

 

プロテクションフィルム施工で以前一番ご依頼が多かったメニューは、

フロントフルセットという、フロント側を飛び石から保護する

フロントバンパー・ヘッドライト・ボンネットフード・フェンダー・ミラーを

施工するものでした。

でも、最近一番多い施工メニューが

ボディ全体をプロテクションフィルム施工する

フルボディになってきました。

XPELプロテクションフィルムのアルティメットプラスを使用すると

無色透明なため間近でよく見ないとフィルムを施工していることが

わかりません。

そして、LP.Wrapsではフルボディをご希望されるお客様には

特に、XPEL純正のセラミックコーティング「XPEL FUSHION」を

おススメさせていただいております。

そうすることでフィルムを施工している状態プラスセラミックコーティング施工で

艶感も見違えます(^^)/

そして、最近の当店でのXPELコンプリートメニューとなっているのが

XPEL WINDSHIELDプロテクションフィルム施工です。

施工中の写真を取り忘れるという失態をおかしてしまいましたので

これに関しては以前他の車輛で施工した写真を載せます(;’∀’)

といった感じで、XPELコンプリート施工は

最近では安定のメニューとなっているわけです(*ノωノ)

ご希望の方は、

XPELコンプリートメニューで!

おっしゃってください(^^)/

それでは、フルボディ施工の写真を各所載せますね(^^)/

ご覧ください!

それぞれ、施工中→施工後といった順の写真です。

この写真は、前後窓ガラスの間にある、Bピラーという名前の

箇所ですが、ここはどんな車ももれなく傷がつきます(´;ω;`)

特に前側ドアはココを持ってドアを閉めるシーンがやはりあって

どれだけ気を付けていてもピアノブラックなので傷が目立ちます(´;ω;`)

なので、ココはフルボディ施工の場合、もちろんメニューに入っています。

このルーフレールの施工の有無は、車種によるというところではありますが、

今回は施工しました。少し艶のないシルバーパーツだったので

XPELのマットタイプ「ステルス」を使用してオリジナルから

変わらないように施工しました。

ちなみにこういった部分にアルティメットプラスを使用すると

艶有りの状態にすることも可能です☺

今回唯一少しアクセントで遊びゴコロを出してみたのが

ヘッドライトです。

XPELスレートスモーク50%を使用することで

XPELのプロテクションフィルムとしての機能はそのままに

少しだけトーンを落として個性を出すことができます!

すごく自然な感じになるので言われないと違いに気づかない人もいると思います(^^)/

こちら結構重要なポイント箇所です!

ドアを開けて乗り降りするステップです。

ここも気を付けていてもどうしても

キズが増えていくんですよねぇ。

なので、こちらもフルボディ施工の場合は、

施工させていただいております!!

といった感じで、XPELコンプリートメニューが完成です(*ノωノ)

プロテクションフィルムを施工する場合、やはり一番は

新車ご納車時が一番です。

今回は、ご自宅ガレージにご納車されてから一歩も外に出ていない状態で

ご依頼いただき当店としても施工しやすく良い状態で施工出来て

気持ちが良かったです(^^)/

もちろんその分、細微なキズやゴミ混入にはより一層注意が必要になります。

走行してからだとどうしても細微はゴミ混入の可能性は高まります。

これは、ボディ表面のゴミではなく窓周りのモールの隙間やバンパーのつなぎ目など

あらゆる細かな部分から施工中に混入するからです。

なので、もちろん走行後の車輛に関しても下準備を入念にして

出来る限りそういったことが少ないように心がけております<(_ _)>

プロテクションフィルム施工は、現状を保護するツールと考えていただきたいです。

なので、新車時であればその状態を保持できるとお考えいただけると思います!

新車のご納車前でもディーラー担当者さんとコンタクトを取らせていただき

ご納車前にお預かりして施工したり当店で新車お引き渡しをされたり

といった方法も対応させていただいております(‘ω’)ノ

ご都合の良い流れをご相談いただきたいと思います<(_ _)>

以前施工ご依頼いただきました、AMG GLC63Sクーペの

「XPELステルス」

フルボディ施工の記事も

アップしたいと思っているので書き終わりましたらこちらから

リンク貼り付けたいと思うので合わせて読んでいただけると

嬉しいです(*ノωノ)

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